競艇で舟券を予想し、的中させることと儲けることは次元が違います。オッズを使った予想法や万舟券投資法であなたも今すぐ勝ち組に!

原点に帰ろう。その前に・・・敵を増やそう?

原点に帰ろう。その前に・・・敵を増やそう?

斉藤の場合、競艇とは・・・

データとの戦い、自分との戦いだ。

強い弱いを数字では表せないとか言うが、

それは間違いだ。

というか、数字でしか表わせないんだ。

俺は神じゃないのだから・・・

競艇選手という「赤の他人」6名を、どっちが
どれぐらい強いのか、なんて・・・感覚的に
分かるはずがないのだ。

置き換えて考えてもらいたい。

あなたの会社の同僚、あなたが所属している職場・

部署のメンバーを6人頭に思い浮かべて欲しい。

『ある書類を明日の朝までに作成しなければならない』

という課題が出たとする。1番に提出した奴に特別ボーナスが
出るとする。

あなたが思い浮かべた6人のうち、だれが一番最初に

課題をやり遂げ、書類を提出することができるだろうか?

書類作成に慣れている女性職員?
それとも経験豊富な中堅職員?
あるいは徹夜するだけの体力を持ち、かつ、まだ家庭を
持ってない、時間に縛られない若手職員?

あるいは、『3日間以内に新規の顧客を1件だけ

開拓しなければならない』というノルマが出たとする。

当然、普段から営業活動してる奴の方が有利だと思う
だろう。事務職に3日間でいきなり人脈を形成して
新規顧客を開拓して来いって言う方が、そもそも無理だと
感じるのではないだろうか?

いろいろ考え方はあると思うけど・・・

結局、あなたは結論に達することが出来る。

普段の仕事ぶりを間近で見ていれば・・・

何となく・・・分かるでしょうからね。

その予測が当たったかどうか?は、

重要ではありません。

当たったか外れたかではなくて、
「あなたなりの予測(結論)が出せたか?」
が重要なんです。

例えば・・・あなたが思い浮かべた6人の

名前を書いて斉藤にメールで送って下さい。

(例え話です。本当に送ってこないように!)

斉藤は、誰が1番最初に課題をクリアするのか、

リストの名前を見ただけで決めなければなりません。

・・・当たるわけがないですよね?

6人しかいないのですから、適当に選べば6分の1の
確率で当たるかもしれませんが、ならば、課題を達成した
順番を3連単で当てなさいと言われれば・・・

当てるのは・・・まぐれでしかありません。

出されるお題がどうであれ、斉藤は常に6分の1~
120分の1の確率でしか的中出来ません。

ところがあなたは・・・メンバーを知っている。

同僚なんですから、斉藤よりも詳しく知っている。

だから・・・あなたと斉藤で的中競争をしたなら、

多分、絶対、必ず・・・あなたが勝つでしょう。

何が言いたいのかと言えば、どっちの土俵だ?と。

あなたの土俵ならあなたが勝つ。

逆に、斉藤の土俵なら斉藤が勝つ。

至極当然、当たり前ですよね?

しかし・・・あなたの土俵でもなく、斉藤の土俵でも
なければ・・・あなたと斉藤は五分と五分。

情報を入手し、その土俵について、出来るだけ詳しく
知りつくした方が勝つんですわ。

だからあなたの財布はへこみ、斉藤の財布が厚く
なるんですわ。悪いですけど。

それが・・・競艇という土俵。

競艇で勝つためには、競艇に詳しくなければなりません。

エンジン、モーター、進入特性、コース別の成績、現時点
での得点率(勝負駆けのあるなし)、そして選手の性格に
至るまで・・・

それらを総合的に詳しく知っているのがinyaさん。

inyaさんのようなレベルの情報を得ることが出来ない、
モーターの良し悪しを判断できる眼力、感性のない斉藤は
・・・斉藤が出来るやり方で情報を集めているだけ。

それが・・・過去の成績であり、コース別の勝率や

平均スタートタイミングであったり、節間成績であったり
するわけで、そういうデータを加減乗除して、もがきながらも
明日を予想しようとする。

そういう意味で・・・突然ですが、原点に帰ることに
しました。

原点に帰る必要性を、とても強く感じてるんですよね。

・・・ほとんど強迫観念的にそう思うんですわ。

原点に帰るとは・・・

斉藤にとって、原点に帰るとは・・・

明日に続きます(爆)。

あぁ・・・もうひとつ。

原点に帰ることの大切さと同時に、最近、もうひとつ・・・
大切なことを実感しています。

今日の文調から何となく感じられているかも知れませんが、
それは・・・

敵を作ること。

出来るだけ多くの敵を作る必要性を感じています。

斉藤が田舎者丸出しで、方言のままブログを書き、

下品な口調と感じ悪い文調でメールセミナーをやって
きたのも・・・甘ったれを最初から排除し、マジ本気な方と
だけお付き合いしたかったから。

言い換えれば・・・舟券の攻略仲間(味方)を見つけると
同時に・・・敵も作りたかったから。

斉藤を忌み嫌い、回りくどい文章を読んだだけで
嫌悪感を抱き、

「確率論で競艇やったって、儲かるはずがない!

あいつが言ってることは信用ならない・・・」

と思ってくれる方が増えれば増えるほど・・・

斉藤の財布の中身も増えます(笑)。

競艇とは、25%ものテラ銭を差し引かれ、

残った75%を奪い合う世界・・・

斉藤の言うことを信じ、分析すれば勝てるようになると
信じ、死ぬ気で分析やってみよう・・・と思っている方は
いつでもウェルカムですが、このブログ見てる方全員が
斉藤を信じてはいけません。

ウェルカムの方が増えたら増えた分、斉藤を忌み嫌う方も
増やさなければ・・・オッズは成立しませんのでね。

だから・・・どうか斉藤を嫌って下さい。

ありがたくも斉藤のことを嫌って頂けるのなら、
斉藤もあなたのことを心底嫌い、信じませんから。

多分、絶対、必ず。

コメント

  • 話はわかりますが


    斉藤さんの考えなら別に問題ないのですが

    誰かの入れ知恵だったら

    その方を注意することを勧めます

    危険です危険です



    わざわざブログで言う必要の無いことですから

    その人物を注意してください


  • Re:話はわかりますが


    >ダンディーさん

    ・・・コメント&ご心配ありがとうございます。

    誰かの入れ知恵とかではなくて、100%完全に斉藤の一存でやってることでして・・・いや、心配をしてくれてありがとうございます。

    決してヤケクソとか思い付きとかではなくて・・・わざわざブログで言う必要のないことを、あえて言うのには・・・理由があるんですわ。

    斉藤のやることには全て・・・理由があります。意味深な理由・根拠があって、考えあってのことですんで。

    ご心配をおかけしましてすみません。
    そしてありがとうございます。



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