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Re:シリーズその1

Re:シリーズその1

斉藤です。

ここ最近、あんまりメールや
ブログを書いてなかったんですが、

先日の・・・アップデート版の配布と、
配布直後にバグが見つかって、急いで
修正版を出したりして・・・

で、その修正版でも・・・一部の方で
リモート投票機能が動作しないって
問題が発生しておりまして・・・

全ての方ではないのですが、近々、
またも修正版をリリースすると
思います。何度もごめんなさいね。

これについてはまた後日、改めて
ご案内致しますので。

さて・・・

結果論として・・・こうして久しぶりに
何度もメールを配信し、ブログを書いたり
したことになりました(笑)。

で、その勢いで(笑)、調子こいて(爆)、
さらにいくつかお送り致します(笑)。

主にここ最近の・・・メンバーさま
からのご意見やご感想、ご質問メール等の
やり取りメールのご紹介となりますが、

ずっと・・・ご紹介しようと思ってて、
貯めていた分を一気にご紹介します。

題して・・・「Re:シリーズ」です(爆)

頂いたメールに対するお返事を紹介しつつ、
ここ最近の斉藤の近況報告というか、
チラっと予告というか・・・どさくさ
ついでに言い訳、申し開き・・・って
ものまで(笑)・・・お伝えして行きますね!

=========================

Re: 質問があります

今日は質問があります。

しょーもない質問ですが、
ふと疑問におもいまして・・ ・

斎藤さんは、なぜ競馬、オート
レース、競輪されないのですか??

あれもこれも、って訳にはいかない
でしょうが、競馬されないのは意外
でした

ボートレースの話ではないので、
お忙しいでしょうからお返事
いただかなくてもいいのですが、
ふと、おもいだされましたら
5年間の間に 気が向きましたら
下さい(∩´∀`)∩

いや、10年でも待ちますww

これだけボートレースでは
すごい方なのにもったいないなー
と、思いましてお礼を兼ねて
質問させてもらいました!!

それでは、失礼します(^^♪

・・・競馬をやらない理由はいくつか
あるのですが、どれも大した理由では
なくて、単に斉藤の「好き嫌い」です(笑)。

でも、本気で語れば・・・生きざまを
語ることになりますので、長くなり
ますんで(爆)、簡単に箇条書きで・・・
思うところを述べさせて頂きます(笑)。

あ、前提として「少なくとも斉藤は」
という意見です。あくまでも私的・
偏見的な意見に過ぎませんので。
そのあたりはお察し下さいませ。

●競艇は、モーターという「機械」の上に
選手という「動物」が乗る。

競馬は、馬という「動物」の上に
騎手という「動物」が乗る。

動物の調子や実力の差を数値として
正確に読み取るのは難しい。

読みづらい「動物」というものが
2つも組み合わさっているのが競馬。

読みづらい「動物」というものが
1つだけなのが競艇。

「機械」と「人間」だから
「読みやすさ」という点で
競艇の方が好き。

「馬」と「人間」という「読めない
生き物」が2つも組み合わさった
競馬よりも、競艇の方が単純で
分かりやすいじゃない!(笑)

補足として・・・

馬はせいぜい数年間の現役生活。
競艇選手は30~50年間現役を続け
られるため、斉藤のバカ頭でも知識と
経験として・・・少しずつ覚えて行く
ことが出来る。

馬は・・・やっと名前を覚えたと
思ったら・・・引退する(笑)。

●競馬は・・・ロマン。
動物、馬が主役が故に、ストーリーは
ドラマティックに語られ、伝説が先走り、
数値として読みづらい。

競艇も・・・選手という人間が主役で
あるが故に、ストーリーとして語られる
こともあるが、競馬のそれほど
ドラマティックではない。

実際、斉藤は選手の名前を知らない。
有名どころは知ってるけど、数値を見て、
「あれ?この選手強いなぁ・・・誰?
あ!●●か!」というレベル。

斉藤にとって、最初に見るべきは
名前ではなく数値なのだ(笑)。

余談ですが・・・

そもそも競馬は貴族階級の嗜み。
下賤・平民である斉藤は、小汚い
場末の競艇場の方がお似合い(笑)。

●売れてるもの、流行ってるものを
追うのが大嫌いな斉藤。メジャーな
ものを嫌い、マイナーなものを愛する
性格だから、というのもあるが・・・

日曜日にオネエチャン連れて
レジャーの一つであるがごとく
ふるまえる競馬に違和感を覚える。

斉藤は鉄火場でジリジリとした
緊張感を味わうのが好きなのだ。

女子供は要らない。友だちも要らない。

斉藤にとって・・・勝負とは、
一人で孤独にやるものなのだ。

全ての責任は自分自身にあり、
全ての誉れは自分だけのものなのだ。

●競馬の配当金が大きいのは羨ましい。
競艇よりはるかに市場規模が大きいのも
あるが、多数の馬が走るからでもある。

いや、多数が走るのだから確率論として
的中確率は下がる。でも、的中確率が
低い分だけ配当額は高くなる。

だから本音を言えば、競馬も競艇も
的中率と回収率のバランス的には
同じ世界なんだと思う。

ただ・・・

斉藤には競艇の方が合っていると思う。
いや違うな、この世界から出て行き、
新しい世界にチャレンジするのが
怖いのかもしれない。

競艇における「斉藤自身が持つ的中
確率」で、当たった時に儲かる時だけ
買えば、長い目で見て負けることはない。

この的中確率を、競馬の世界でも
身につけようと思ったら・・・
また長く苦しい時間を過ごして行く
必要に迫られるだろう。

もういやだ。あんな苦労をもう一度
繰り返すのは嫌なのだ(笑)。

だから・・・この世から競艇が
消えて無くならない限り、競馬に
興味はない(笑)。

だから・・・付き合いで2~3度
買ったことがあるだけ(笑)。
もちろん負けている(爆)。

あ・・・競馬しか語ってなかった(笑)。

競輪も同じです。

競輪には「馬」や「モーター」はなくて、
いや「脚」という推進装置があると
言ってもいいのかもしれませんが(笑)、

ま、単純に言えば「人間」だけ!なん
でしょうけど・・・

代わりに・・・徒党を組みますよね(笑)。

西日本ラインだとか何とかラインだとか、
チーム組んで走るから分かりませんわ(笑)。

チーム内で、最後の最後に長老・重鎮が
1着を頂いたり、若手の労をねぎらって
たまには前に行かせたり・・・

「個人競技」が大好きな斉藤ですんで、
そういうのは好きじゃない(笑)。

オートレースは、モーターと人間です。
が、そもそも西日本に場がないんで、
生で見たことも買ったこともありません。

これは・・・興味あったりします(笑)。



ということで・・・

他にもまだお返事書かなくちゃいけない
メールが多々ありまして・・・

そんなわけで、簡単ではございますが、
斉藤が競馬をやらない理由でした(笑)。

公営競技が廃れて、この世の中に
競馬しかなくなったら・・・
その時は参戦しますので!

多分、絶対、必ず(笑)。

それではまた何かありましたら、
いつでもお気軽にメール下さいね。

今後ともよろしくお願い致します。
どうもありがとうございました。

斉藤 圭佑

=========================

追伸:
返信シリーズとして一気に・・・
と書きましたが、一気には全部は
送れない長さでしたので(笑)、
また今度・・・続きを送りますね!

最後までお読み下さりまして
ありがとうございました。

斉藤 圭佑

コメント

  • 記事訂正

    バズさんからご指摘頂きました。

    福岡に飯塚オートってのがあるそうです。飯塚ってのは聞いたことあったんですが、福岡県だとは知りませんでした(爆)。バズさん、ありがとうございます。



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