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カネと価値、時間とタイミング

カネと価値、時間とタイミング

これから・・・毎年恒例の「近場の温泉宿で年越しツアー」に
行ってきます。

このツアーにオネエちゃんは含まれていません。

その前に・・・年末のご挨拶を書こうと思ったんですけど、
挨拶じゃなくなりました。

2018年を見据えた、斉藤圭佑なりの、あなたへのエールを
お送りしますね。

「カネと価値、時間とタイミング」

斉藤の教材群やサービス・講座、ソフトの使用料は・・・
高価かもしれません。

価格という数値だけで見れば、「しのごの攻略法」を
はじめとする「とかで・アンリミテッド・シークレッツ」の
教材群の3マンとか、「とかで」Unlimited版や
「永遠オッズDB」の年間のライセンス料1マンだって・・・
高いと思う人には高いのだと思う。

しかし・・・ちょっと考えてみて欲しい。
あまりにも迷っている人が多すぎる。

ま、迷うのは人間の嵯峨ではあるが・・・
迷う理由が小さすぎるのだ。

斉藤的には・・・あなたが迷っている理由が
謎にしか思えないのだ。

2017年の最後に・・・思うところを述べてみたいと思う。
思うままに書いたから読みづらいかもしれないが、出来れば
何度も重ねて読み返してみてもらいたい。

きっと・・・斉藤の思いをあなたに伝えることが出来ると
信じている。

【カネと価値】

そもそも「価値」とは、あなたが決めるものなのだ。

価値ではなくて「価格」の方は・・・斉藤が決めているけれど、
そもそも「価値」って・・・あなたが決めるものだよね?

手法とか情報とかノウハウというものは、受け取った人にとって
価値が変わる。そういうものなんだ。

だって・・・全く同じものを手にしても、それをうまく使える人も
いれば、残念ながら使えない人もいる。活かせる人もいれば
活かせない人もいるんです。

情報やノウハウを手に入れたとしても、それがその人にもたらす
「結果」というものの大きさには・・・なんの保証もないんです。

つまり・・・

あなたが投資した価値とは・・・あなた自身によって決まるもの。

あなたが使った金額に見合うと思える価値になるように、
自分で高めるもの。自分で回収するもの・・・だと思う。

こんなこと書いたら申し訳ないですけど・・・
それを手にした「その人次第」なんです。事実としてそういう
ものだと思う。

価値とはあなたが決めるもの。
いや、「あなた次第で決まるもの」と言ってもいい。

その情報・ノウハウに対してつけられている価格(金額の数値)
というものは・・・

「それがあなたにもたらす効果の大きさを示す
絶対的な数値であり、不変で確定したもの」

・・・だと思われているかもしれないが、そうではないと
思うのだ。

カネを払えば、払っただけの対価をもらえるもの、
渡されるものだと勘違いしている。

例えば・・・おねぇちゃんに時価10万円の高級バッグを
プレゼントしたからと言って、喜んでもらえてオールナイトで
付き合ってもらえる場合もあれば、期待したよりも喜んで
もらえず、バイバイ~って時もある(笑)。

良かった悪かったは人間の主観でしかない。
価値があった、なかったも人間の主観でしかない。

だから・・・第三者の立場から客観的に見て、
「カネの正しい使い方」というのは存在しない。

何が正しくて、何が間違っているのかを
第三者が図ることは出来ない。
何に価値があって、何に価値がないのかを
第三者が図ることは出来ないのだ。

もちろん・・・カネは大事。
だから出来れば価値のあるものに使いたいと思う。

だが、「価格」とはそのまま「価値の大きさ」を示すものでは
なくて、あくまでも客観的な指標でしかなく、その人にとっての
価値はその人によって違ってくる。

「価値」というものの大きさを示すために便宜上使っているのが
「価格」というだけであり、

斉藤の教材・ソフトで言えば、あくまでも斉藤による評価の
大きさを示した値なのであり、あなたの主観に基づく価値では
ない。

だから価値とはあなたが決めるものなのだ。
あなたの主観で価値を決めるしかない。

価格は変わらない。斉藤が変えないから。
ならば、価値を変えるのだ。価値を変えるのはあなたなのだ。

カネを払った後で、あなたがどれだけそれに価値を見出すか、
価値を高められるか。

冷たい言い方だけど、真理だと思うんです。
実際、これまでいろんな人を見てきて・・・それが真理だと
思うんです。

あなたは、あなたにとっての価値を、価格という数値を通して
図り見るのではなくて、

あなたが支払った価格にふさわしい価値(結果・対価)を
得られたか?価値があったなぁ!と感じられるところまで
集中して学び獲る必要があるのだと思う。

一所懸命に学び獲り、価値があったなぁ!と、納得できている
自分になろうとすべきなのだ。

どこまでそれが出来るか?出来たか?が、あなたにとっての
価値であり、価格なのだ。

斉藤が示した価格を見て、あなたの中で「これぐらいの効果が
あるだろう」と思うだろうけど、それはあくまでもその時点での
あなたの一方的な思い込みでしかない。

「●マン」と斉藤が示している金額を見て、その金額を支払って
入手し、それ以上の価値をあなたが見い出せたとしたら・・・
「安かった!」と思えるだろう。そして、「斉藤という人物は
素晴らしい!」という評価をされることだろう。

しかし、あなたが期待していた程の価値を見い出せなかった
場合は・・・「高い!」って思われて憤慨し?「斉藤は
詐欺師だ!」という評価をされることだろう。

結局・・・斉藤の評価って、あなた次第なのだ。
あなたの意識・感覚・感情次第でどうにでも変わるものなのだ。

斉藤はこの活動を通してあなたを勝てる人に変えていきたい。
そのために教材書いたりソフト開発したり講座を開いたりして
いる。斉藤なりに、やれることは全部やろうと真剣にやっている。

けれども・・・評価を下すのはあなたなのだ。

つまり・・・斉藤に対する評価というのは、
あなたの責任なのである。

教材の価値、斉藤の評価が上がればそれはあなたのおかげであり、
教材の価値、斉藤の評価が下がればそれもあなたのおかげなので
ある。

どうであれ、あなた次第なのだから、斉藤に出来ることはない。
サポートしないという意味ではなくて、最終的に行動するのは
あなた次第だということが言いたいのだ。

あなたが斉藤作の手法・情報・スキル・ノウハウに対して、
事前に評価していた以上の価値を見出して下されば・・・
それでいいのだ。

それだけが・・・斉藤の望んでいることであり、
それ以外に望んでいることは何もない。

斉藤が詐欺師だと思うのは・・・あなたの責任。
斉藤のスキルは素晴らしい!と尊敬の念を持って接して
くれるのも・・・あなたの責任なのだ。

カネを払ったら、払った分の価値が手に入るんじゃないか?

そんなことはない。そんな考え方は間違っている。
それは甘えたれの受け身的なカネの使い方であり、
もったいないカネの使い方なのだ。

払った分の価値を手に入れるのは「あなた」なのだ。

だってしょうがないじゃない。結果が全てなのだから。
やる前に見る前に知る前に価値が分かるやつは一人もいない。

だから、自分でどうにかするしかないのだ!

もっと・・・能動的に行動して欲しいのだ。
カネの使い方を含めて、能動的に行動して欲しいのだ。

能動的に行動し、価値を高める努力をしよう!
カネを使うなら、能動的なカネの使い方をしよう!

価値を価格でしか見ない受動的な行動意識ではなく、
払った価格に対して回収する意識を持って欲しい。

自分で決め、自分で自分にコミットし、自分で価値を高めていく。
受け身ではダメなのだ。カネを払ったから何とかしてくれるん
じゃないか?どうにかなるんじゃないか?と思ってるから・・・
何も学び獲れないのだ。

カネを払っただけでその価値を受け取れると思うのはやめよう。
カネを払っただけで、なりたい自分になれるんじゃないかと
勘違いするのはもうやめようぜ!

そういう考え方は正しくない。
それじゃあ何も進歩できないぜ!

【時間の使い方】

本業が忙しいとかスケジュールが詰まっているとかで、
それに割ける時間がない、取り組む時間がない。
お金を払ってもそれに集中できそうもないから・・・
もったいない。今回は見送ろうと思う。

実に・・・謎な考え方。

何がもったいないのか?意味が分からない。
時間は誰にも平等に、同じように流れる。

それに取り組んでも流れるし、取り組まなかったとしても流れる。

どうせ流れるのだから、時間は止められないのだから・・・
濃密に過ごそうじゃないか。

時間は誰にも平等だから、変わらないのだから・・・
だったら、濃密な時間を過ごす方が良いと思わない?

人生一度きりで、やり直しできないんだぜ。
限られた時間というものを、自ら濃く過ごそうとしなければ
ならないのに、なぜ自ら薄くしようとするのか。

別に・・・斉藤の教材・講座を申し込めないとか受講できない
なら出来ないで、自分自身で努力すればいい。そうしたら
濃い時間を過ごせると思う。

あるいは、斉藤ワールドではなくて、他の誰かに教えを請い、
濃密な時間を過ごせばいいのだ。

濃密な時間を過ごすための手段なんて無限にあるのに、
どれ一つとして手を出そうとしない、やろうとしない。

時間を濃くする。能動的な時間の過ごし方をしよう!
あなたの能力がどうだとか集中力がどうだとか、
スケジュールがどうだとか、言い訳ばかりして何もしようと
しない。濃密に過ごそうとするどころか、薄べったい時間の
使い方をしようとしている。

自分に対して、自分の人生に対して無責任だよ。
負荷をかけないと成長なんてできない。

時間を濃密にしないと成長できない。
薄くする意味が分からない。

あなたは・・・そう思わないのだろうか?

【タイミングについて】

今こそがそのタイミングなんじゃないか?
今はまだそのタイミングじゃないんじゃないか?

これも同じ。謎な考え方。

タイミングなんて・・・主観の問題だ。
第三者的に客観的にタイミングの良し悪しなんて図れない。
図れるのは自分だけ。

無理やりでもタイミングだと思うことは可能だし、
タイミングなんて自分で作るものだと思う。

タイミングなんてものは・・・主観の問題でしかなくて、
つまりは能動的か受動的か。そういうことだと思う。

実際、「俺は、やる時はやるんだ」って思って、先延ばし
しようとする人がいるけれど、結局それは「今こそがやる時だ」
と決めたその人の主観の問題であり・・・その人にとっての
タイミングだっただけ。

でもね・・・

自分で能動的に決めた「やる時」と、環境の変化で仕方なく
やらざるを得なかった「やらなきゃならない時」とでは・・・
そのしんどさと結果の大きさが違うと思う。

「俺はやる時はやるんだ」と、過去にやれたことを誇ったって
しょうがない。もったいないと思う。

「やらなきゃならなかったからやった」時の結果なんて、
「生き延びるために出した最低限の結果」でしかない。

もちろん、「必要に迫られてやる」ことにも良い部分はあるとは
思う。自分に対する甘えなしで、本当に集中して物事に取り組める
こともあると思うけど、

もっと余裕があるうちにやれば、もっと楽で、もっと大きな
結果が出せてたんじゃ?と思うのだ。

「必要に迫られてやった」結果と、「やりたいからやった」結果
とで、どちらがより大きな結果を出せるのか、出せそうなのか?
そして、そこから先の展開・視野がどれだけ広くなるのか、
そしてさらに、どれだけスピードが上がるのか・・・
容易に想像できないだろうか?

ま、これ↑は・・・モロに斉藤の経験してきた人生そのものの
ことで、反面教師として書いたんだけど(苦笑)。

だからタイミングというのは・・・自分で決めるしかないと思う。
自分で自分を追い込むというか、「俺はやれば出来るんだ」と
思ってるのならば、タイミングなんてものは自分で今すぐ
作り出すものだと思う。

切羽詰まって・・・仕方なく、やらなきゃならなくなる前に、
今のうちにやるんだよ!

この募集を逃したら・・・なんて思ってる時点で、タイミングを
他人に決められているようなものだと思わない?

あなたは・・・悔しくないのだろうか?
タイミングを他人に決められてる・・・って感じるの、
悔しくないのですか?

将来しなきゃならないタイミングがくるのが分かっているのなら、
なんで今、やらないのだろうか?なんで今、自分でタイミングを
決められないのだろうか?

人生とは・・・産まれてしばらくの間は受動的なものです。
どういう親元に産まれて来たかで大きく運命が変わることも
まれにありますけど・・・ま、一般的な家庭に産まれて来た
一般的な例として・・・

小学校に入るタイミング、中学校に入るタイミング、高校に
入るタイミング、これらは全て決められたものだから、
決められることに慣れてしまうのかも。

就職先を探す頃になって、初めて自分で決めるタイミングを
迎えて・・・あれこれと迷い、そのタイミングが来るまでの
自分の活動が足りてないから・・・自分の思った仕事に就けない。

自分で自分の職業すら・・・決められない。
そういう人が多い世の中なんです。

おかしいと思わないのだろうか?
自分が何して生きていくのか、自分で決められない。
希望した職業に就けないのは、不況とか関係ない。

それまでの準備が足りてないから、誰も相手にしてくれないだけ。
有能な人材であれば、企業の方から来てくれって言われる
ものでしょう?

就職からしてそうなのだから、結婚できない男がたくさん
いるのもうなづけるような気がしますわ。

自らのタイミングで自らの行動を決められない。
人生を決められない。

社会にはルールがありますから、自分で敷けないルールは
ありますし、自分で勝手に決めることが出来ないタイミング
ってのは確かにあります。

でも、選択権決定権があなたにあるのが明確なものなのに、
なぜ決められないのかが・・・斉藤には分らない。

まとめ:
受け身の人生をやめろ。能動的に生きろ。

物事の価値やそれを通して見える評価というものはあなた次第。
全ての価値判断基準はあなたにあり、あなたが決めるもの。

あなたの時間の使い方も、あなたが決めるもの。
どうであれ時間は平等に流れていく。その流れる時間を
自らの意思で「濃くするか薄くするか」の違いだけ。

そして世の中は・・・あなた自身が決めたタイミングで
動くもの。動かすもの。今しかないのだ。

すべての責任は自己にあり、自己責任なのだ。
だれもあなたの人生を変えることは出来ないのだ。

だから・・・あなたはあなたの人生に対して責任を持つ
必要がある。あなたは、もっともっと真剣に
あなた自身のことを考えてあげなきゃならないと思う。

・・・以上です。

良いお年をお迎えください。

良い年って、快適な年のことを言ってんじゃないですからね!
ホンワカ平和な年のことでもないですからね!

ホンマ、しんどかったけどいい年だったな~と思える年に
して下さいな!

斉藤はそうしますぜ!

多分、絶対、必ず。

2018年もよろしくお願い致します。
どうもありがとうございました。

斉藤 圭佑

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