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クラレットインフォシステムズのFacebookページ

クラレットインフォシステムズのFacebookページ

「クラレットインフォシステムズのFacebookページ」
というものを作ってみました。

というのが・・・斉藤圭佑個人のFacebookって、
割と評判悪くて(爆)。

いや、アメブロをBANされたんで仕方なくそれまで
ほとんど使ってなかったFacebookに移行したんですけど、

なんせ、話す内容が内容だし、人間的に下衆で言葉使いも
汚い口調で、おまけにクドい長文を書く男なもので(苦笑)・・・

というか、何を話しても結局は「ギャンブル関連」の話題
ですので・・・どうしても賛同しずらいというか、
「いいね!」を押して頂きにくいページなんじゃないかと(爆)。

ま、斉藤の活動内容って、Facebookとはあんま相性が
良くないというだけだとも思うんですけど(苦笑)、

斉藤自身でサーバー借りて運営している、
「決してBANされることのない」ブログも一応は
持ってるんですけど、やっぱり「露出度」という面では
話にならないんで、もっとソーシャルでもっとメジャーな
ところにも出ようとしてるんですけど、

実際、「押したいけど押せないんだよね!」っていう
直メをもらうんです(苦笑)。押せないけど、内容には
賛同頂けたので、ダイレクトにメールで感想(コメント)を
送って下さるんですわ。

ま、そうかもしれません。ギャンブルが好きなのは
間違いないんだけど、それでもやっぱり世間一般的に
見れば「ダーティーなイメージ」というものがあるし、

それをあえて自分からは表明したくない、あるいは
Facebook上の友達付き合い上もあって表明できないって
いうのはとても分かります。世間の目、ご近所の目って
いうのもあるでしょうからねぇ。

斉藤だって地元でみずから見ず知らずの方に
「ギャンブルおもろいでっせ~やってみませんか?」
なんて声かけたりしませんもん(笑)。

そんなわけで・・・

社会人@斉藤は・・・あなたのお気持ちは分かります。

しかし、ギャンブラー@斉藤は・・・競艇について
「こんなにありがたいものはない!うっひっひ~」って
思ってます(笑)。

ロジックコンビ競艇・競艇専門学校学長@斉藤としては
「なんでやらないの?勝てるのに!」って思ってまして、

その・・・啓蒙と勧誘のためにやってることですから
「いいね!」を押してもらえないのはとても残念なこと。

それで・・・ギャンブル色を極力排したページって
作れないものか?と思って、試しに作ってみたのが
このページなんですよね。

■クラレットインフォシステムズのFacebookページ

https://www.facebook.com/saito.keisuke.claretinfosys/

作成したのは数日前なんですけど、毎日「今日の
レースの見どころ」というのをアップしています。

「見どころ」というのは、その日の有望なレース一覧の
ことではなくて、レース展望のことでもなくて・・・

「斉藤が実際に手を出したレース」で、「どの項目の
どの数値を見て買い目を決めてGoしたのか?」という
意味で・・・斉藤が「実際に見たところ」を青色に
反転表示させて表示した「とかで」のキャプチャ図を
アップしています。

実際に見た部分を青色反転して表示してますので、
青色反転した部分というのは「買い目決定のための
重要な項目である」ということです。

それを文字で解説しようとすると・・・クドくなり、
無意識の内に要らん事もたくさん書いてしまい(笑)
・・・結局は斉藤の個人ページと同じようなページ
内容になってしまいますので(笑)、

そうならないように、図で示しているだけ(笑)。
ほんの一言二言ぐらいは書いてますけど、極力
書かないようにしています(笑)。

でも、結構それでも・・・役に立つと思うんです。

初心者さんには「ヒント集」みたいな感じで見て
もらえると思いますし、「とかで」上級者さんなら
「そこか!そこを見てるのか!」っていう気付きを
受け取ってもらえるんじゃないかと。

ぜひ・・・一度、見てみて下さい!

■クラレットインフォシステムズのFacebookページ

https://www.facebook.com/saito.keisuke.claretinfosys/

でもね、斉藤個人的には・・・
やっぱりギャンブル系だと思う(爆)。

てか、そりゃそうですよね!「系」じゃなくて、
ギャンブルそのものを扱ってるんだから(笑)。

というか、これ以上どう消せっていうのか!(笑)
ギャンブル色を全く感じさせないギャンブル関連の
話題?ページ構成?無理だよ!(笑)

いえ、それでも・・・斉藤なりに、出来る限り
ギャンブル色を排除したFacebookページに
なっていると思います(笑)。

よろしければ見てみて・・・「いいね!」を
押してください!(笑)

ダメだったら・・・「ひどいね」を押して
ください!(爆)

追伸:
今さっき気付いたんですけど・・・

「ストーリー」ってのがあるみたいですね。
インスタと同じなのかな?24時間だけ
見ることが出来る・・・ってこと?

だったら・・・24時間で消えてくれるのなら、
好き放題書けるかも?(笑)

どうなんでしょう?あなたはどう思われました?
要望が多ければ、もう少し踏み込んで詳しく解説
しても良いんじゃないかと思ってます。

というか、本当はもう少し踏み込んで書きたいんですよね。
見た項目を青色反転してますけど、「見る順番」っていう
のも結構重要で、最初に見ちゃダメな項目ってのもあって、
そのあたりを詳しく解説したいんですけど・・・それを
やるとだんだんと長文になって行き、だんだんといつもの
斉藤流になってしまう(苦笑)。

でも、24時間で消えてくれるのなら・・・2日おきに
投稿すれば、どんなに下衆で汚い口調のヤバい内容を
投稿しても、1日待てば消えてくれるのだから・・・

2日に1日はギャンブル色の少ない「クリーンな企業体」
みたいな状態で(爆)、つまりは・・・1年の半分は
クリーンに運営して行けるのかも?なんて思っています(笑)。

追伸:2
でもね・・・なんだかんだ言ってもね・・・
腹くくるしかないですよ。

勝ったり負けたりを繰り返してるだけ、とか、
負けが込んでるから・・・ギャンブルやってることを
公表しずらいんです。

勝てばいいんですよ。勝って得た金を自分と自分の
家族のために使っていれば、恥じることなんてない
ですやん!

「そういうお前はどうなんだ斉藤!地元じゃ隠してんだろ!」

・・・当たり前ですやん!地元の無関心な人に
自ら公表して何の得になるの?

というか、Facebookって、そういうところですやん!
自分のことを自分から前に出していく世界なんですから、
そこに参加するということは、そういうことなんですよ。

斉藤は勝つ方法というのがあることを告知し、
斉藤ワールドへ勧誘してるんです。そのための手段として
メールやブログ、Facebookを使っているだけです。

本当の「友達」とは、お互いが目の前に座して、
腹割って話しながら一緒に酒飲む間柄を言う。

相手の話を聞いて、一言「いいね!」と言うだけなのか?
そういうのを本当の友達とは言わない。

斉藤とあなたが何かの縁で知り合い、お互いの理解を
深めて行けば、いつか二人で座して盃を酌み交わすように
なるかも。

そういう友達を増やして行きたい。お互いに勝ち、
お互いに笑いながら奢り合える間柄の友達を増やして
行きたい。

だから斉藤はいつも・・・斉藤とあなたは五分と五分だ!
と言ってるんです。

追伸:3
今回のクラレットインフォシステムズのFacebookページに
投稿している内容もそうだし、一日一万円生活の執筆も
そうだし、あいかわらず調子のいいダッシュ攻略法と、
それを支えているSAMDES両建てPlus・・・お伝えしたい
ことが山ほどあるのに・・・

あ、だけでのPDFの改訂版もだ!
あ、Windows10のメジャーアップデートがナンボのもんじゃ!
のアップデート版のリリースもだ!

とにかく・・・たくさんのやりたいことがあって、
とにかく・・・時間が足りてない。

マルチタスクじゃ結局全てのことが遅れるから、
やっぱり優先順位を作ってシングルタスクで行こうと
思いつつも、やらなきゃならないことが増えて行き、
気が付けばまたマルチタスクになっている・・・。

誰か斉藤の代わりに執筆してくれないの?とは思うが、
斉藤流のクドい文章は誰にも真似できない(笑)。

せめて・・・斉藤の時間の使い方を厳しく管理してくれる
マネージャー?秘書?みたいなのがいてくれたらなぁ・・・
って思ってて、

「俺、秘書みたいなのを雇おうかなと思ってる。」
と言ったら、

『お前の言う秘書って、すなわち愛人やろ?』
と、一発で心の中を言い当てられた(笑)。

『会社興してるわけでも事務所を構えているわけでも
なく、本業中の隠れた活動で・・・何が秘書じゃ!』

『月にナンボか知らんけど、それをやるなら
本当の愛人にしろ。愛人に仕事やらすな。
一緒の仕事をしてる奴を絶対に愛人にするな。』
って言われた。

「つまり、そういう経験があるんやな?」

『あるから言ってるに決まってるだろ!』

そういうことを言ってくれる、言い合えるのが
本当の友達なんだと思う。

多分、絶対、必ず。

追伸:4
こういうことを書くから・・・個人とは別のページ、
クラレットインフォシステムズのFacebookページを
作らなければならなかったんだろうな。

この流れは必然だったのだろう。

多分、絶対、必ず。

最後までお読み下さりましてありがとうございました。

斉藤 圭佑

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