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コロナ禍の原因はコロナか?

コロナ禍の原因はコロナか?

表題の件、コロナ禍の原因はコロナウィルスなのか?
ウィルスのせいなのか?と斉藤は問いかけています(笑)。

コロナ禍は人間が生み出した?

コロナ禍の原因は「人間」だと斉藤は思っています。
他国のことは分かりませんが、少なくとも日本は。

あぁ・・・波乱な文章になりそう。
「思い」があり、「伝えたいこと」があるから
書いてるのですが、それを完全に理解して欲しい
とか、完全に同意して欲しいとか、理解を強制
したいとかまでは思ってません。

でも、斉藤が言ってることにも一理あるよな、
と思って頂けて、とりあえず理解してみようか、
と思って下さった場合・・・内容を理解するのに
何度も何度も読み返してみなくちゃならない
文章しか書けない自分を歯がゆく思う。
ごめんなさい。御覚悟を!(爆)

あ、ちょっと思いつきました!

斉藤の文章には、突然的にとりとめがない
文節が入ります。本題とはあまり関係のない、
「余談ですが」と注釈すればそれなりに思えるが、
実はどうでもいいことを挿入してしまう(爆)。
(だって「挿入」が大好きなんで!)

↑こういう部分(笑)。
だからとても読みづらく、理解しづらい文章に
なってしまうと思ってるんですが、そこまでは
自己分析出来てるんですが、修正方法を知らない
バカなんで(爆)・・・

いいこと?を思いつきました。

本題を黒く濃く、余談を白く薄く表示すれば、
読み手は「黒く濃い部分」だけを読めば、
読了までにかかる時間を短縮することが出来、
本題(斉藤が伝えたいこと)を読み逃さずに
済むんじゃないかと!

時間ある方は「白く薄い部分」も読んでみて
下さい(笑)。

早速やってみましょう!

日本人におけるコロナウィルスによる死亡率は
インフルエンザと同等。怖くないとは言いませんが、
インフルエンザを恐れて自粛しているのと同じに
見えます。だから自粛しているというよりも、
斉藤の目には「委縮している」ように見えて
しまいます。

いや、こう見えても斉藤は「空気を読める男」
ですので(笑)、マスクもつけず集団で屋外を
行進し、「コロナはただの風邪!」と叫びながら
啓蒙活動をする気は全くありません。

というか、他人に自分の認識を強制しようと
する気なんて・・・さらさらありません。

個人的には「コロナはちょっとだけタチの悪い
風邪」ぐらいに思ってますが、この認識を
誰かに強制したいわけではありません。
自分がそう思っているだけです。

んなこと言ったって、それをここ(ブログや
メール)で書いて宣伝告知してるやん!って
思うかもしれませんが、そもそもブログは
Web Logであり、斉藤の思いを綴る日記でしか
ありません。他人に読まれてもいい日記を
綴っているだけであり、強制力はありません。
また、この内容を批判する権利もあなたには
ないのです(笑)。

余談ですが、SNSは自由に情報発信が出来る
フィールド。もちろんウソを書いて世間を混乱
させてはいけませんが、斉藤に言わせれば
混乱する世間が悪い。

その分野における専門家、高名な人、有名人
などの影響力のある人の発言は慎重にあるべき
だとは思いますが、我々一般ピープルが
何書いたって、他人からどうこう言われる
筋合いはない。SNS上で書いたことはあくまでも
自分の見識であり、他人に対して強制力を
持たないはず。なのに反論したり炎上したり
するってのは他人を許せない、他人に対する
寛容さが足りてないんだと思います。

そういいながら斉藤のSNSに攻撃があったら
全力で反撃しますけどね(笑)。斉藤個人の力では
反撃できないほどの大量攻撃、飽和攻撃が来たら
撤退します(爆)。その時は多分「そんなしょーも
ないの相手にしねぇよ」などと余裕をかませ
ながらも内心では「目を剥いて」ほざきながら
・・・逃げますけどね(爆)。

ま、数字も同じです。データは誰でも読める。
分析方針も方向性も自由。数字をどう読んで
どう活用するかに強制力はありません。

話をコロナに戻しますが、他国では深刻な
症状みたいで・・・もしかして人種間で
症例が違うとか、何かの民族的な差異が
あるのかもしれませんが、ま、詳しいことが
分かるまでは多国間で人々の出入りは考慮
すべきでしょうけど、頭の悪い我々がそれを
心配したところで何の対処も出来ませんから、
そういうのは専門家に任せて指示に従うべき
ですけど・・・

斉藤は、どちらかというと多分・・・いや、
絶対必ず楽観論者です。割と前向きな性格だと
思っています。過去に一度、「もうこれ以上
後ろに下がる余地がない」ってぐらいまで
(博打で)後退したことがありますから(苦笑)、
もう前を向くしかないというか、「前しかない
状態」というのを経験してますんで、だから
もうずっと前向きなんですけど(笑)、いや、
その当時はかなりの悲壮感を持った前向き
だったとは思いますけど(爆)、今はまぁ
そこまでの悲壮感はないですが、基本的には
楽観論者。

だから何度波が来ても楽観的に捉えて前向きに
乗り越えようとしますが、生まれつき小心者な
もので、乗り越えられても常に内心は次の波に
怯えている(苦笑)。

でも、そういう楽観論者の斉藤でさえ・・・
これからの数年はマジでヤバいんじゃないかと
思っています。

経済が死ぬからもうこれ以上の自粛要請は
出来ないはず。なのに勝手に「自粛すべき」
というオーラを出す日本人が多くて(笑)、
しかもそういう人って(斉藤に言わせれば)
「数字を正しく読むことが出来ない」人たちで、
そんな人がめっちゃ多いと感じています。

だから・・・おそらく今後、社会は急速に
疲弊して行くんじゃないかと思います。

生きていくのがちょっとだけ苦しい時代に
なってきてるなぁ・・・なんて傍観してたら、
あっという間に手遅れになると思います。

今後、短期間のうちにあらゆる人がメンタル的に
やられてしまい、雇用的にもやられてしまい、
「ちょっとだけ」どころじゃすまないほど
苦しくなっていくことに気づかれるでしょう。

だから・・・今のような、今までのような
「弱者を救済する」ということだけを
やってたんじゃダメで、「弱者を弱者で無くす」
という必要があると斉藤は思っています。
弱者とは身体のことを言ってるんじゃなくて
メンタルです。精神的な救済が必要だと
思っています。

で・・・精神的な救済って、具体的には
どういうもの?

斉藤的には・・・それは「希望の力」だと
思います。

人間、自分だけのことを考えていたら前向きに
生きられない。「誰かのために」がないと
前向きに生きていけないものだと思うんです。

かつての斉藤、斉藤自身のことを暴露します。

最初は、自分が金が欲しかっただけ。
家族を持ち、子供が出来て、必要経費が多く
なって自分が自由に使える金額が減り、
それを補いたくて競艇を始めました。

初めは本当に自分が使える金額の範疇で
やってたんです。でもそれはビギナーズラック
でしかなかった。ちょっとした小銭を稼げる
ようになってのぼせ上り、俺はこの世界で勝てる!
と、投入する金額が大きくなった途端に負けが
続き始めます。

初心者上がりの、素人に毛の生えた程度の
実力しかない男が考えたセオリーなんて
いつまでも通用しません。というか、
いつまでもずっと同じセオリーで勝ち続け
られるわけがないんですが、その時はそれに
気づけてなかった(苦笑)。

理論上、やればやるだけ金が入ってくるはずなのに、
現実は、やればやるほど金が減っていく。

自分が自由に使える金額で始めたはずなのに、
気づけば家庭に入れるべき金に手を付け、
あろうことかそれを焦がし、どうしようも
なくなる。

その時、小心者の斉藤は自己弁護のため、
いつの間にか「博打は家族のため」と認識して
ました。もちろん初めから心の隅には「競艇で
稼げるようになれば、自分だけじゃなくて
家族にも良い思いをさせてやれるはず」って
いう思いも少しはありましたが、

自分の金で負け、家族の金でも負け、
焦げ付きを回収しなければならなくなった途端、
「家族のため」などという汚い言い訳を
し始めたわけです。

家族の承諾を得たわけでもなく、勝手に金を
使い込んだくせに、それを失って回収しようと
もがいてる時は「家族のため」だなんてほざいてる。
都合良いにも程がありますよね?(苦笑)

でも、自分的には「俺は『家族のため』という
高尚な目的で競艇やってるんだ!」と、純粋に
そう思ってたんです(苦笑)。

そんな・・・甚だしい「うぬぼれ男」だったんです。

でもね、その時の思いが正しいか間違ってるか
なんて、その時は分かんないものですよ。
自分がそれなりに成長して、振り返ってみて
初めて分かることであり、その渦中にいる時は
正しいか間違ってるかなんて分かんないんですよ。

家族に良い思いをさせてやるぜ!家族の金に
手を付けてしまってるのをバレないうちに
返してから・・・良い思いをさせてやるぜ!

この都合良さ、呆れ果てるほど自分に甘い
自己主義、利己主義の斉藤。

今考えれば恥ずかしい。馬鹿にも程がある。

でも、これで良かったんだと思うんです。
己の馬鹿さ加減なんて・・・どうやったって
その時は分からないんだから、もう分からなくて
いいんです(笑)。

分からなかったからこそ、突っ走れたんじゃ
ないかと。

事前に分かるなら博打してないですよ。
「博打の必勝法とは賭けないこと」なんていう
我々とは異なった人種の方々じゃないと
分からないんじゃないかな?(苦笑)

利己主義とか考えず、それが誤った考え、自分に
都合の良いだけの主張であっても・・・純粋に
そう思って突っ走ってしまえばOKなんじゃないかと。

逆に言えば、分からないからこそ、もがくことが
出来る。突っ走っていくことが出来る。間違っては
いたけれど、「高尚な目的意識で頑張ってる」と
思ってたから突っ走ることが出来たんじゃないか
と思うんです。

競艇で稼いだ金で家族を養い、子供たちの教育費、
学費も全て競艇で稼いだ中から。定期的に旅行にも
連れていく。

こういうことが出来るようになったのは、
過去の斉藤の「家族に良い思いをさせてやるぜ!」
という熱い思いでした。今は勝手に使い込んで
ゴメンなさいだけど、必ずや獲り返して、お前らに
良い思いをさせてやるぜ!

という・・・誤った利己主義の、都合良い
お父さんの自分に甘~い認識から達成された
ものなんです。

つまり・・・人間の行動力の源泉とは
「誰かのため」なのだ。希望とは
「誰かのために行動すること」だと
思うんです。

もちろんギャンブラーですから、内部に
「自分自身のため」という少々ご都合主義な面が
内包されてても良いんです。自分のためだけど、
それは「誰かのためでもある」ならばOKだと
思うんですよね。

映画「誰がために鐘は鳴る」のように・・・
「誰がためにお前は生きる?」です。
映画は見てないですけど(爆)。

今、あなたに希望はあるか?
誰かのためにがむしゃらになれる物があるか?

ない?ウソをつくな。あるだろう?
ボートレースがあるだろう!?

「希望」なんて、清く美しくなくていい。
利己主義の、ドロドロとした欲望が混じってても
全然構わない。

正しい希望なのか間違った希望なのかなんて
どうでもいいのだ。稼げるようになってから、
成長してから考えを改めたらいい。

希望を叶えるまでは、成長するまでは、
間違っててもいいからがむしゃらに突っ走れる
強烈な動機が必要だ。

それは希望。希望の力。
希望とは「自分は誰のために生きてるのか、
自分は誰のために役立てるのか」なのだ。
多分、絶対、必ず。

どんなに大変な世の中になったとしても、
そこに頑張る意味があれば人は頑張れます。
「誰かのために」という気持ちがあれば
自分が思っている自分の力量以上の力が
出せるってものなのです。

希望を見つけよう。希望の力があれば、
あなたはこの先も生きていける。
希望があれば、あなたは弱者ではなくなるのだ。

「コロナ禍を生き延びていくためのワクチン」も
そんな気持ちから分析をしてみようと思って
始めたことなんです。

コロナに罹った人を差別するとか非難するとか、
そんなことやってる時じゃないんですよ。
これまでの世の中とは違ってくるんだから、
これまでの社会での常識に縛られてちゃダメ。

誰かのせいにしてる場合じゃなくて、
誰のために生きてるのか?を自分に問うべき。

博打で稼いだ金で家族を養って何が悪いの?
どこが後ろめたいの?胸張って金使えよ!

新しい目標を持とう!小さなことから始めたんで
構わないから。新しい目標、誰かのために役立つ
こと、そういう目標を持ち、最初の一歩が踏み
出せたら・・・希望が生まれるはず。

マジに今、第2波ですよね。今、もう・・・
メンタルとの戦いの真っ最中なのです。
たとえこの第2波を乗り越えたって、必ず
第3波がやって来るんです。

そもそも「波とは連続するもの」なんですから、
波が何回来ようが負けない、強いメンタルを
持ってる必要があって、そのためにも「希望」が
必要で、誰かのために役立つことを目標に
しなくちゃならないんです。

コロナは「一過性の大事件」ではありません。
良くも悪くも新しい時代の始まり、過激過ぎで
急激過ぎな始まりですが(苦笑)、我々はそれを
生き延びて行かなければならないのです。

うがった思い上がりかもしれませんが・・・
自分の身を守り、家族の身を守っていくことは、
社会を守っていくことにつながると斉藤は思って
います。だからまずは「誰かのために役立つ」
ことを見つけて突っ走って行くべきなのです。

斉藤は見つけてます。というか、とうの昔から
見つけていて、つまりこの活動のことなんです
けど(笑)、ま、広く万人のために役立つことでは
ないかもしれないですけど、伝記に名前が
載りたいわけじゃなくて、身の周りに居る人の
役に立てたら良いんです。

「周りにいる人のために、何かの役に立ちたい」
高尚そうなことを言ってますが、これ、そういう
意味で斉藤が出来るのは・・・ボートレースしか
ないだけの話(笑)。

政治力や資金力があったら政治家になってますわ。
斉藤が出来るのは・・・ボートレースの勝ち方を
教えるだけ(笑)。

公共的には何の役にも立たなくて、というか、
社会的な生産性など全く無い上に、下手すりゃ
一部の人々から忌み嫌われる内容の活動なんです
けど・・・それでも「忌み嫌わない極一部の人々」の
お役に立てれば、斉藤はそれで幸せなのです。

「出走表だけで買い目を導くLINE講座」
「とかで」Unlimited版と専用の教材群
「SAMDES配信講座」
「永遠オッズDB」
「競艇専門学校の教材群」
「TOP(とかで・アウトプット機能)」
「TRM(とかで自動投票機能)」

などなど・・・これらは「ロジックコンビ競艇」の
ほんの一部ですが、これだけのソフト、教材群、
講座群を用意して、あなたのお役に立ちたいと
願っています。

追伸:
経済が瀕死になったら、真っ先に首を切られる
のは被雇用者です。その運命には逆らえません。

ボートレースは言わば個人事業。誰の指図も
受けず、己の才覚一本で生きていける世界です。

しかもリアルタイム・キャッシュオンリー。
売掛金・買掛金というものは存在しなくて、
事業をするための設備投資等も不要で、
極端に言えばスマホ一つで始められます。
(斉藤流はパソコン必須ですけどww)

また、勤務時間・勤務形態も自分で決められます。
この世界にどっぷりと永住しなくても、パーマ
ネントで自分の都合に合ったタイミングで参加
すれば良いだけ。

今流行りの副業の中で、最もコストパフォーマンスに
優れていると思います。

あ、勝てたらですけどね。

だから勝ち方を教えると言ってるんです。
当て方じゃなくて「勝ち方」を教えてるんですわ。

多分、絶対、必ず。

最後までお読み下さりまして
ありがとうございました。

斉藤 圭佑

コメント

  • 競艇バンザイ

    斉藤さま
    長い文章読ませていただき,熱い思いが伝わり感動しました。
    世の中の誰かのために役に立ちたいそんな思いで競艇の勝ち方伝えていらっしゃる姿凄いです。
    自分も競艇で勝ち組になり少しでも周りの人のために何か役に立つことができたらいいなと思ってます。




  • Re: 競艇バンザイ

    ありがとうございます。熱く書いてしまったんでマジで高尚な話系に聞こえてしまったかもしれませんが、目的はいたってシンプル。勝つこと。儲けること。そうすればおのずと自分の家族や周囲の人々になんらかのプラスをもたらせることが出来ると思っています。



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