競艇で舟券を予想し、的中させることと儲けることは次元が違います。オッズを使った予想法や万舟券投資法であなたも今すぐ勝ち組に!

オリ展データ活用術?

オリ展データ活用術?

珍しく日曜日の夜にブログを書きました。ちょっと普段とは違う気持ちというか、今日が日曜日ということなど・・・どうでもいい、何年かぶりに胸がドキドキする新しい発見がありまして・・・あなたにシェアしたくなりました(笑)。

もちろん・・・ここ最近ずっと触れている「オリ展データ」のことです。このオリ展データを有効活用する方法を見つけまして・・・

「え?データがまだ集まってないのにもう活用できたのか?」

おっしゃるとおり、データは集め始めたばかりです。しかしここ数年・・・斉藤は「とかで」を開き、レースを検討し、イマイチ迷う部分がある時、公式サイトを開いてオリ展データを見て判断の補足として使ってきました。

でもまぁそれって・・・一期一会というか、その時、その場限りで見ていただけですが(苦笑)、でもそれが積み重なって記憶となり、ある程度蓄積してくると「こういう時はこう判断したらいいんじゃね?」という「意識」が生まれ、働くようになります。

「意識」と表現しているのは、それが数字的な裏付けをまだ持ってないからです。まだ法則とか傾向と呼べるものにはなってないので「意識」と表現していますが、

そういう「意識」をある程度持っている状態で、今回「専用の取得アプリ」を開発して・・・まだまだ少ないですけど、取れたデータ一覧を眺めてみると・・・斉藤のこの「意識」はおおむね正しいということが分かったんです。

  • 対象レースの選別時にも使え、
  • 対象レースでGo/パスを決める根拠にも使え、
  • 買い目を組み立てる時の艇番号の取捨選択にも使える

ことが分かりました。

データを取り、リスト形式で俯瞰して眺めてみる・・・というのは絶大な効果がありますねぇ(笑)。これ、本当・・・データを収集し始めてよかったです。BPさんありがとうございます!

そんなわけで・・・このデータは斉藤流の各手法それぞれに活用できるものであることが分かりました。今後、データを蓄積して行けば「意識」が「傾向」になると思います。上手く行けば一部は「法則」と名乗れるまで精度を上げることもできるかもしれません。

そこで・・・この「意識」をあなたにお伝えしようと思います。

例えば・・・

  • ■■■■■の■が■■■以上の時、かつ■■■■■■が■の時、
  • ■■■の■■■■■が■■の時、
  • ■■■の■■■■■が■■、つまり■■■■以下の時、
  • ■■■■■と■■■■■が共に■■の時、

こういった条件が成立している時、対象レースを絞り込むのに役立ちます。Go/パスを決めるのにも役立ちます。買い目を組み立てる時にも役立ちます。

また、こういった条件が成立していない場合は「意中のレースではない」ということになりますから、納得した上で投票をパスすることもできるようになりますし、

「こういった条件が成立していない」を逆手に取って考えば・・・成立してない部分の艇番号を削った「より小ない点数の買い目」を組むことも可能になりますし、真逆の買い目を組むことさえ可能になるかもしれません。

ただ・・・「数値が●●以上の時」という条件があるのですが、その数値は斉藤のこれまでの経験上から決めたボーダー値であり、統計分析で算出した値ではありません。

それを決めて行くために専用のアプリを開発してデータを集め始めているわけですが・・・あなたには先に上記の伏字をお伝えし、あなたにもこの「意識」を共有してもらおうと思ってまして・・・

多分絶対必ず、毎日舟券を買っているあなたですから(苦笑)、あなたが目にした(検討している)レースで、上記のような観点を意識して、普段の取捨選択・決断に応用してみてもらいたいのです。多分絶対必ずや、あなたに新しい気づきをもたらすでしょう。

このことを知り、意識して数値を見ることで、あなたの舟券の的中率は上がります。「手を出したレースにおいて当たる確率が増える」という意味もありますが、「手を出すのを止めることで相対的に的中率が上がる」という意味もあります。

また、「こういった条件を満たしていない」ということは、そういう(予想した)展開にはなりそうにない、ということなので、来そうもない妄想の展開における(苦笑)艇番号を買い目から省くことで点数を減らし、相対的に回収率を上げることにもつながります。

オリ展表示ウィンドウ

【活用したいのは悔しいレースを減らすため】
斉藤流の各手法は・・・データを元にしたものがほとんどですが、斉藤流の手法で一番悔しいのは想定外の展開になったレースです。

そういう「想定外」を対象レースとしないために一所懸命にデータを分析して良さげな条件を見つけてきたんですけど、それでもやっぱり、どうしても想定外の展開というものは発生してしまうものでして・・・

それを「事前に読み取ろう」とするのが今回の内容です。

だから言い換えれば「これまでの条件にさらなる条件が増える」・・・というふうに思われることでしょうけど、ちょっと違うんです。それだけじゃないんですよね。

今回のオリ展データ活用術でシェアする内容は・・・確かにこれまでの手法における「一定の条件」を増やすことにはなりますが、絶対的な追加条件というわけではなく、この条件が満たされてない場合は別の買い目構成にする・・・といったことが可能になるんです。

そしてこれは・・・「とかで」経由(テレボート経由)で舟券を買う時だけでなく、ボートレース場に行った時もこの方法はそのまま使えます。つまり手法を問わない「根幹としての大前提としてのルール」みたいな感じで単独でも使えます。

「オリ展データ活用術」

サブタイトルも、ほぼ決めています。ただそのタイトルがクソ長くて恥ずかしいんで(爆)、短くする案を考えてますが・・・いい案が思い浮かばないのでまだ言いません(爆)。

今回の「オリ展データ活用術」は知ってすぐに活用できるという・・・斉藤流にしては珍しい活用術です(爆)。

これを知れば一切の訓練は不要・・・とまでは言いません。現時点におけるボーダー値は斉藤の経験がベースになってますからね。もちろんテキトーに決めたわけじゃなくて、積み重ねてきた経験から決めている値なんですけど、とにかく・・・

「なるほど!そりゃそうだよね!そういう数字の時はそう見るべきなんだね!」というのが分かってもらえます。だから出目系や占い系の手法じゃない限り(笑)、出走表を見て決める手法である限り・・・すぐにあなた流のやり方において活用していただけます!

あ、「すぐに」は無理でした。

だって・・・まだ書き終えてないですもん(爆)。

今、書いてます。データ的な裏付けはまだこれからなんで、あくまでも現時点における斉藤の「意識」として書くので・・・多分そんなに時間かからないと思いますが、

斉藤が斉藤自身に伝える・・・今後データが集まってきたらここを調べろ、このボーダー値を分析して決定しろ!という指示書みたいなものになるかもしれませんが(苦笑)、そういう観点を知ることであなたの舟券の組み立てバリエーション・・・いや少なくとも「レースの取捨選択の精度」は必ず高まります。

ま、斉藤のことなので・・・ついでにあれもこれもと長編になるかもしれませんが(爆)、第一章、第二章、第三章として書くことはもう決まってて、アウトライン(骨組み)も決まってますんで・・・ある程度書けたら公開し、それ以降は追記という形にしますので、それほどお待たせすることはないでしょう・・・多分絶対必ず(苦笑)。

ということで、これ・・・知りたいですか?

「知りたい!」と言って下さる方が多ければ嬉しくて、より詳細に書きますし、少なければ寂しさのあまり書くのをヤメて斉藤の胸の中にしまい込みます(爆)。

いや、少なかったとしても・・・「知りたい!」とメールでお伝え下さった方には必ずご案内しますので・・・よかったらあなたのご意見をお聞かせくださいませ!

「知りたい!」とだけメール下さったのでOKです。

オリ展データの中で「特に知りたい内容」とか「こういうケースでオリ展データが使えないか?」とかのご質問等があれば・・・具体的にそれも書いてくださって構いませんが、全てのメールにお返事できない事だけご了承くださいね。

ということで、今から数日間・・・お返事をお待ちしております。

よろしくお願い致します。

斉藤 圭佑

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