【休止・消失 と 復旧・復活】事件。その3
【休止・消失 と 復旧・復活】事件。その3
斉藤です。こんばんは。前回の続きです。今回も、とっても嬉しい事件でした(笑)。
【ご家族が病気での休止からの復活!】
斉藤様
長年お付き合いいただきました会員の●●です。
本年の会員締切日が12月末日までとなって
おりましたが、私の手続きミスにより、期日までに
継続申し込みが出来ませんでした。
私個人の問題ですが(家族が病気になり)、
その手続きなどで病院通いをよぎなくされ
とても、「とかで」アプリの更新に費やす
時間がありませんでした。
よって、「とかで」アプリが更新されないまま、
現状になっているしだいです。私の手続きの
ミスではありますが、長年のお付き合いを考慮頂き、
「とかで」アプリと、永遠オッズアプリの継続更新が
できるようにご配慮出来ないでしょうか?
・・・それは大変でしたね!というか、「とかで」どころの話じゃないですよ!大丈夫ですか?ご家族さまを大切してあげてくださいね!
更新の件、承知致しました!確認してみましたところ、●●さまの「とかで」と「永遠オッズDB」は既に有効期限が切れておりましたので、
「とかで」オプション機能の内・・・「フローティングViewerウィンドウ&Racerタブ」・・・は有償のオプション機能としてご購入済みですので大丈夫なのですが、継続更新のお礼として付与しておりました下記のオプション機能、
「RDB Infoタブ&デバッギングウィンドウ」
「リモート投票機能アップグレードタイプ」
この2つが失効している状態となります。
が、今回こうしてお申し出を頂きましたし、理由が理由ですので・・・もう年末の更新特典は付きませんが、上記2つのオプション機能が有効な状態でライセンスを再開させていただきますね!
つきましては数日内に「とかで」と「永遠オッズDB」をセットでライセンス更新のお申込みをお願い致します。
ライセンスの 新規登録・継続更新 お申込みページ
https://kyotei.claretinfosys.com/index.php?%3Aselfpaybanktokadeandeiendb#d2874580
お申し込みの完了次第、ライセンスを復旧、継続更新とさせていただきますので・・・お手続きの方をよろしくお願いいたします。
斉藤 圭佑
というものだったのでした。
大切な家族が病気になった。そんな時までギャンブルやってちゃ・・・人間としてどうかと思いますんで(苦笑)、当然の選択行動だと思います。
それでもそれから一時(いっとき)が過ぎて、快方に向かわれたのか、症状が安定されたのか・・・わかりませんが、とにかく「とかで」と「永遠オッズDB」を復旧させたいということなので、良い方向に向かわれているのだと思っています。よかったです。
斉藤はいつでもウェルカムと言っているのは、人間としてそういう選択、行動は当たり前のことだと思っているからです。
博打を打っていても、身の回りで何かが起きた時には最善の行動を選択する。ともすればその時、それが金で解決出来ることであれば、なんだって・・・と思うのが人間。
その時に金を持っていることも重要で・・・その金を用意する方法がギャンブル、というのは人間としてのお手本ではないんでしょうけど(苦笑)、
斉藤が助力できるのはその分野しかないからそうしているだけであって(苦笑)、それでもいいからやる!稼ぎたい!と思う人はいつでもウェルカムなんですよね!
ということで、以上・・・休止していたことが復旧・復活するという「嬉しい」2つの事件でした。あ、3つの事件でした(苦笑)。
実戦記録ページが消失するという悲しいこともあれば、休止されていたメンバーさまが復活してくれるという嬉しいこともある。
人生はプラスとマイナスの繰り返し。山があれば谷もある。山が高ければその分谷も深く感じてしまうが、谷が深ければその分山が高く感じられるというものだ(笑)。トータルでモチベーションがプラス領域であればOKなのだ。前に進んで行けるのだから!
そして・・・ボートレースの収支も多分同じ。できれば谷は避けたいが、感情を挟まない「自動投票」ならば・・・感情の悪影響による谷底への垂直落下は防げるんじゃないかと思っている。
って・・・エラソーなことを書いてしまいましたが、気づけば斉藤は・・・「山」しかキャプチャしてませんでした(爆)。
だって・・・斉藤はいつだってポジティブシンカー(笑)。「谷」は残念で歯痒く思うも・・・それが原因で深い谷底に引きずられないようにするためにこのアプリを開発してるんです。
だからなのか?「谷」をキャプチャするのを完璧に忘れて?忌避して?しまっておりました(爆)。
でも、それも・・・モチベ維持の秘訣なのかもしれません。
多分、絶対、必ず(笑)。
あ、復旧作業の時間が来ましたので、今日はここまで(笑)。
斉藤 圭佑




