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TOP(とかでアウトプット機能)解説書

概要説明

TOP

TOP(とかでアウトプット機能)は、「とかで」の「DATAタブ」及び「投票分析タブ」上で表示されている「ありとあらゆる項目」のデータを外部出力させることが出来る機能です。

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Templexcel

外部出力されたデータをテンプレートエクセルに取込み、エクセルのフィルタ▼機能を使って分析し、良さげな条件を探します。良さげな条件を見つけたら、その条件・・・テンプレートエクセルのフィルタ▼の設定内容を「フィルターファイル」として保存します。

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TRM

TRM(とかで自動投票機能)は、そのフィルターファイルを読み込み、そこに書かれている条件を完全に満たしているレースを自動で探し出し、見つけたら全自動で投票して行きます。

つまり・・・TOP(とかでアウトプット機能)とは、自動投票を行うための初めの一歩、ファーストステップであります。TRM(とかで自動投票機能)を使って勝つための道のりの始まりの部分こそが、このTOP(とかでアウトプット機能)とテンプレートエクセルを使った「良さげな条件」を見つけ出す分析作業となります。

自動投票ですから、あなたがいない時に買うものです。「舟券を予想していた時に感じたもの」系の・・・「直感とか勘とか感性で買い目を取捨選択する」ということは自動投票機能には出来ません。しのごの攻略法やSAMDES方式のように「少しだけ不真面目に数字を見ろ」だとか「取捨選択に迷った時は、ファーストインプレッションがいつも正しい」だとか、そういう判断は使えません。

投票するためのルールを決めて設定するだけ。自動投票機能は淡々とそのルールで買い続けるだけです。だから・・・「ルール作りが重要」となります。「この買い方で買い続けていたらだんだんと資金が増えて行く」という証拠(データ)に基づいた買い方の条件を見つける必要があります。

それを見つけるために・・・分析の基となる母データを用意するのがTOP(とかでアウトプット機能)の役目です。そして、その母データを解析して「こういう条件の時にこういう買い方をしていく」というのを見つけ出すためのツールが「テンプレートエクセル」なのです。

TOP(とかでアウトプット機能)の概要

「とかで」のDATAタブや投票分析タブで表示されているあらゆる項目をcsvデータとして外部に出力する機能。DATAタブや投票分析タブで表示されている各項目の数字と、それら各項目の数字を表示するための「元データの数字※」等も含めると、全部で1300を超える項目があります。

※例えばOdds Graphは3連単120通り全ての数字から計算され、一着人気、二着人気、三着人気というふうに細かく分けて棒グラフの高さで描画していますが、このグラフの算出元となっている母データ、つまり3連単120個全てのオッズデータを外部出力させることも出来ます。(あなたが「永遠オッズDB」で毎日オッズを取得し続けている場合のみですけど。)

※例えばTOKADES展開予想の図は、入賞期待度を前進度として図で表していますが、前進度の数値は「とかで」内部で計算していますので・・・値として存在しています。それをそのまま値(数値)として外部出力させることが出来ます。

「テンプレートエクセル」(Templexcel.xlsm)の概要

テンプレエクセル

TOP(とかでアウトプット機能)で外部出力したデータを取込み、分析するためのエクセルです。「とかで」で外部出力させるべき内容(データ項目)をあらかじめプリセットしています。このテンプレエクセルには【買い目インジケーター】という機能を搭載しておりまして、このエクセル上に載っているデータをフィルタ▼機能を使ってフィルタリング操作すると、即座にその操作内容が的中率や回収率にどのような変化を起こすのか・・・一目で分かるようになっています。

簡単に言えば、フィルタ▼を使ってデータや数値を取捨選択することで、回収率が100%を超えるフィルタリング条件を見つけられるようになります。見つけた良さげな条件(フィルタリング内容)は、そのままボタンひとつで「フィルターファイル」として保存されます。

(あとは・・・TRM(とかで自動投票機能)がリリースされたら、そのフィルターファイルを読み込ませるだけで自動投票が成立するというわけです。)

普段あなたが「とかで」を見ていて・・・「この項目の数字がこういう値の時、自分の選択は正しいことが多い」とか、反対に「この項目の数字は多くの人が参考にするらしいが、自分的には値がどうであれ使えない、自分にとってはこの項目は気にする必要がない」とか・・・重視している特定の項目と、軽視している特定の項目等があると思います。

ま、とりあえず軽視はどうでもいいんですけど、あなたが重視している項目を外部出力して、テンプレエクセルで開いて分析してみたら・・・どういう項目の数値のどういう値の範囲内だった場合に的中することが多い・・・とか、これまでよりもずっと詳細な内容に気づいて頂けると思います。

あなたが普段から「必ず見ている項目、重視している項目」をベース(必須項目)として、それに「見てはいるけど、その見方にイマイチ自信がない項目」等も加えて外部出力し、テンプレエクセルで開いてフィルタ▼を使って分析してみたら・・・「イマイチの自信」しかなかったものが、「かなりの自信度」にすることが出来るようになるかも知れません。少なくとも目視による判断時よりも細かな条件を見つけられると思います。

普段のあなたが見ている部分を、普段のあなたの見方が正しいのか、そして、もっと正確性を高めるにはどうすればいいのか、その答えを探し見つけ出すことが出来るのが・・・TOP(とかでアウトプット機能)とテンプレートエクセルのコンビなのです。

このエクセルを使ってあなたが見つけ出した方法(条件)が数字的な裏付けのある方法であることが認められたら・・・その時初めて自動投票機能にバトンを渡し、投票を任せるのです。

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