競艇で舟券を予想し、的中させることと儲けることは次元が違います。オッズを使った予想法や万舟券投資法であなたも今すぐ勝ち組に!

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「とかで」Unlimited版と「永遠オッズDB」の連動について

「永遠オッズDB」は、SSHTフォルダ内に格納されています。

実は・・・あなたに「とかで」試用版をダウンロードして頂いた段階で、既にその中に「永遠オッズDB」を格納しております。

SSHTフォルダ内にEienOddsDBというフォルダがあると思いますが、その中に「永遠オッズDB」のファイル一式が格納されております。ただし、「永遠オッズDB」の認証コードをお持ちでない限り、起動することは出来ません。

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「永遠オッズDB」のライセンス登録をお申し込み下さった方には正規版の認証コードを、「とかで」Unlimited版のライセンス登録をお申し込み下さった方には3日間有効の試用版の認証コードをお伝えしております。



「永遠オッズDB」起動方法&使用方法

初回起動時の認証方法を動画で解説しております。

ご注意

この解説動画では、試用版には認証コードが不要だと解説しておりますが、その後の仕様変更で、試用版にも認証コードが必要となりました。

また、動画内ではAFT(電投締切後の確定オッズ)を取得する時刻を+7分として解説しておりましたが・・・2012年4月1日より本場における投票締切時刻が、電投締切時刻の3分後から2分後に・・・1分短縮されましたので、現在では+6分で取得した方が良いと思います。

2016年4月1日より本場における投票締切時刻が、電投締切時刻の2分後から1分後に・・・またまた1分短縮されましたので、現在では+5分で取得した方が良いと思います。

「永遠オッズDB」の設定について(概要)

画像の説明

「永遠オッズDB」を起動する→「設定&データリスト」の諸設定をする→Loadボタンを押す→Runボタンを押す

この手順で完了です。一度Runボタンを押したら・・・以後は自動で永遠にオッズを取得し続けてくれます。

詳しくは・・・「永遠オッズDB」のマニュアルページをご覧下さい。

  • ご注意

「永遠オッズDB」が格納されておりますEienOddsDBフォルダ内に、sOddsdata.mdbと言うファイルがあるのですが・・・このsOddsdata.mdbこそが、取得したオッズデータを記録・蓄積して行くデータベースファイルでございます。

Microsoft社によると・・・落雷による突然の停電や、天災による不測の事故等で、このmdbファイルが壊れてしまう場合が・・・ないとは限らないそうです(笑)。なので、このsOddsdata.mdbは定期的にバックアップする必要があります。「永遠オッズDB」起動直後に、オプションメニュー→「データベースの最適化」を実施して頂けますと、sOddsdata.mdbを最適化するとともに、水面下で自動的にsOddsdata.mdbのバックアップを作成します。ぜひ定期的な最適化(とバックアップ)を行って下さいね!



「とかで」Unlimited版と「永遠オッズDB」との連動について

■永遠オッズDBのデータベースファイルの参照方法

「とかで」Unlimited版においては、「永遠オッズDB」と連動して、「永遠オッズDB」で取得・蓄積したオッズデータを参照し、いつでも超リアルなシュミレーションを行える機能を装備しているのですが・・・

その機能を使うためには、「永遠オッズDB」が取得したオッズデータの格納先を正しく指定する必要がありまして、間違った場所を指定してしまうと、オッズデータを「とかで」Unlimited版に取り込んで表示させることが出来ません。

そこで・・・「とかで」Ver1.2.0611.3以降より、「永遠オッズDB」を「とかで」のフォルダ内に格納しました。SSHTフォルダ(SSHT.exeが入っているフォルダ)内を規定の位置として、「オッズデータ取得設定」に「デフォルト」という選択肢を追加しました。

つまり、「とかで」Unlimited版を起動し、「オッズデータ取得設定」で「デフォルト設定」を選択するだけで、「永遠オッズDB」が蓄積したオッズを勝手に参照してくれる・・・と言うことです。※あなたが実際に「永遠オッズDB」を起動させて、毎日オッズを収集・蓄積していたら・・・の話ですので(笑)。

「とかで」Unlimited版の「オッズ&投票分析」タブの右下あたりに「オッズデータ取得設定」という項目があるのですが、『オッズDBより取得(デフォルト設定)』と書いてある項目を選択して頂けたら・・・オッズデータを正しく参照するように・・・あらかじめ設定しております。

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右下の赤い枠で囲んだ部分です。ここを選択すれば、永遠オッズDBのデータベースとリンクしますので。

もっと詳しい説明

「とかで」Ver1.2.0611.3以降においても、それまでのバージョンの時と同じく「下記OddsDBより参照」という選択肢も残しており、参照ボタンを押して参照先を自由に指定することが可能です。

これは・・・「永遠オッズDB」を重複起動させ、複数の時間帯・・・例えば、電投締切3分前と1分前で合成オッズの違いを比較する・・・というような使い方をしているユーザー様のために残しております。

先ほどの図で、赤枠のすぐ下にある「下記OddsDBより参照」を選択した場合は、その下にある欄内に参照すべきsOddsdata.mdbの場所を正しく指定する必要があります。

この図では C:\Claret\SSHT\EienOddsDB2\sOddsdata.mdb となっておりますが、斉藤はCドライブ直下にClaretというフォルダを作成し、その中にSSHTフォルダを入れております。

で、そのSSHTフォルダ内にはEienOddsDBというフォルダが含まれており、その中にある「永遠オッズDB」を起動させてオッズを収集させているわけですが・・・斉藤の場合は「永遠オッズDB」を重複起動させて複数の時刻におけるオッズを収集させています。

どうするのかと言うと、SSHTフォルダ内にあるEienOddsDBフォルダを、フォルダごとコピーしてEienOddsDB2という名称に変更し・・・EienOddsDBとEienOddsDB2の、それぞれのフォルダ内にある2つの「永遠オッズDB」の実行ファイルを重複起動させています。

つまり、SSHTフォルダ内にEienOddsDBフォルダとEienOddsDB2フォルダがあって、それぞれのフォルダ内にある「永遠オッズDB」が、それぞれのsOddsdata.mdbにオッズデータを記録・蓄積している・・・というわけです。EienOddsDBで1分前を、EienOddsDB2で3分前を取得している・・・と言うわけです。

なので、「とかで」Unlimited版からsOddsdata.mdbにアクセスするためには、sOddsdata.mdbが置かれている場所を正しく指定する必要がございまして・・・

斉藤の場合ですと、「とかで」Unlimited版で「デフォルト設定」を選択すれば、EienOddsDBフォルダ内のsOddsdata.mdbを参照してくれますから・・・つまりは、1分前のオッズを取り込んで表示しているというわけで・・・

そして、3分前のオッズで表示させたい時は・・・「下記OddsDBより参照」を選択し、参照先をEienOddsDB2内のsOddsdata.mdbを指定すればいいわけです。

「下記OddsDBより参照」における参照先の例

  • Windows7では、デフォルトで「ダウンロード」というフォルダにダウンロードされますが、その場所のままでダウンロードしたファイルを展開し、「永遠オッズDB」を起動させている場合は、

C:\Users\ユーザー名\Downloads\SSHT\EienOddsDB\sOddsdata.mdb

というのが参照先となります。

  • ダウンロードフォルダではなく、デスクトップ上に置いて「永遠オッズDB」を起動し、オッズデータを蓄積しているのであれば、

C:\Users\ユーザー名\Desktop\SSHT\EienOddsDB\sOddsdata.mdb

となります。

※「永遠オッズDB」を重複起動させず、そのまま1つだけ起動させている場合は・・・このような設定の必要はありません。「デフォルト設定」を選択して下さるだけでOKです。



Unlimited版の今後のバージョンアップ時のご注意事項

「永遠オッズDB」と連動させることが出来るUnlimited版のユーザー様には・・・今後のバージョンアップ時にご注意して頂きたいことがございます。

SSHTフォルダ内にEienOddsDB(永遠オッズDB)が含まれた状態で配布しております関係上、今後のバージョンアップ時に「とかで」試用版の<フルセット一式>のダウンロードページから一式全て丸ごとダウンロードして、SSHTフォルダごと上書き保存してしまいますと・・・SSHTフォルダ内EienOddsDBフォルダ内にあるsOddsdata.mdb(収集したオッズデータを格納しているファイル)も上書きされてしまいます。

つまり・・・あなたがこれまでに収集・蓄積してきたオッズデータが・・・きれいさっぱり、全て消えてしまい、白紙状態に戻ってしまいます!(爆)

なので、斉藤から「とかで」及び「永遠オッズDB」のバージョンアップのご案内が届きましたら・・・そのご案内メール内でも念を押すようにお伝えしますけど・・・

バージョンアップ時は・・・決して試用版の<フルセット一式>ページからはダウンロードしないで下さい!

必ず・・・【差分ダウンロード】ページからダウンロードして下さいませ。

【差分ダウンロード】ページからダウンロードすると、中には実行ファイル単体しか入れておりませんので、その実行ファイル単体を既存のフォルダ内に入れて上書き保存して下さい。

「とかで」バージョンアップ方法

1.斉藤からバージョンアップ版のご案内メールが届きましたら、メール内に書いておりますバージョンアップ専用のページ・・・<差分>ダウンロードページより・・・実行ファイルのみをダウンロードして下さい。

<差分>ダウンロードページ

2.ダウンロードして頂けましたら、展開して下さい。

展開して出来たフォルダ内にはSSHT.exe(実行ファイル)のみが入っています。その実行ファイルを既存のSSHTフォルダ内に移動し、既存の古い版と置き換えて(上書き保存して)下さい。

※SSHT.exeを移動して上書き保存する時は・・・必ず「とかで」を終了させた状態で行って下さいね!

クリックで拡大。実行ファイルをドラッグして上書き保存でアップデート完了。

以上で・・・アップデートは完了です。



「永遠オッズDB」バージョンアップ方法

1.斉藤からアップデート版(バージョンアップ版)のご案内メールが届きましたら、メール内に書いておりますアップデート専用のページ・・・<差分>ダウンロードページより・・・実行ファイルのみをダウンロードして下さい。

<差分>ダウンロードページ

2.ダウンロードして頂けましたら、展開して下さい。

展開して出来たフォルダ内にはEienOddsDB.exe(実行ファイル)のみが入っています。その実行ファイルを既存のEienOddsDBフォルダ内に移動し、既存の古い版と置き換えて(上書き保存して)下さい。

※EienOddsDB.exeを移動して上書き保存する時は・・・必ず「永遠オッズDB」を終了させた状態で行って下さいね!

クリックで拡大。実行ファイルをドラッグして上書き保存でアップデート完了。

以上で・・・アップデートは完了です。



やむを得ず<フルセット一式>をダウンロードする場合

何らかの理由で正常に動作しなくなった場合とか、やむを得ず<フルセット一式>全てをダウンロードし直し、新たに使い始めたい場合もあるかと思います。その場合は・・・下記で説明するデータを旧版から移動させて下さいませ。

「とかで」Unlimited版本体の設定値の移動

「とかで」にも設定値は記録されておりまして・・・例えば、テレボートの加入者番号や暗証番号、DATAタブにある設定1~10まで保存できる重視指数や、トレーナーで保存した投票成績・・・等のデータが記録されております。

これらのデータを引き継ぎたい場合は・・・

これまでに使っていたSSHTフォルダ内にある「SSD.mdb」というファイルを、新しくダウンロードした方のSSHTフォルダ内に「上書き保存」して下さりますと・・・設定を引き継ぐことが可能です。

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ちなみに・・・

設定1~10までに・・・特に何も記録・保存していないのでしたら、そしてSSD.mdbの移動や上書き保存なんて面倒だなぁ・・・とお思いでしたら(笑)、面倒なことは言わず(爆)、新しい版で加入者番号等の個人データをもう一度設定して頂くだけで・・・これまで通り問題なく使用でき、投票もできますので!

「永遠オッズDB」の正規版及び試用版のユーザー様で、実際にオッズデータを取得したことがあるユーザー様の場合・・・

新しく<フルセット一式>をダウンロードし、展開されて出来たSSHTフォルダ内にも・・・当然ですがEienOddsDBフォルダが格納されております。

しかし、そのEienOddsDBフォルダ内にあるsOddsdata.mdbは、まだオッズデータが何も入ってない・・・全くの白紙の状態のファイルですので・・・こちらを使いますと、これまであなたが収集・蓄積してきたオッズデータが「とかで」で参照できません。

そこで・・・これまでオッズデータを収集・蓄積してきたsOddsdata.mdbを移植して頂く必要がございます。下記の手順でsOddsdata.mdbを移植して下さい。

アップデート作業を行う前に、これまでにあなたが蓄積してきたオッズデータファイル(sOddsdata.mdb)を必ずコピーしてバックアップしておいて下さい。

また、このアップデート作業は「永遠オッズDB」が稼働している時には出来ません。全てのレースが終わった午後9時以降に行って下さいね。

1.これまでにあなたが蓄積してきたsOddsdata.mdbをこのフォルダ内に移動し、白紙状態のものと差し替え(上書き保存し)て下さい。

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2.差し替えが完了しましたら、「とかで」で「オッズDBより取得(デフォルト設定)」を選択してオッズデータが正しく読み込めていることを確認して下さい

3.確認できましたら、以後は・・・今回ダウンロードした、このSSHTフォルダ内EienOddsDBフォルダ内にある「永遠オッズDB」を起動し、ご使用下さい。

※あるいは・・・それまでに使っていた(任意の場所に置かれている)EienOddsDBフォルダをそのまま残し、「とかで」で「下記OddsDBより参照」を選択し、参照ボタンで正しい参照先を指定して頂いたのでも構いません。

「永遠オッズDB」をまだ一度も使ったことがないユーザー様の場合・・・

「永遠オッズDB」のライセンスをお申し込み下さっていなくても・・・「とかで」Unlimited版をお申し込み下さった時に、3日間有効の試用版認証コードをお渡ししております。せっかくプレゼントしたんですから・・・SSHTフォルダ内EienOddsDBフォルダ内に入ってますから・・・ぜひ一度、使ってみて下さいね!(笑)

と言うわけで、まだ一度も「永遠オッズDB」を走らせたことがないユーザー様の場合は、既存のsOddsdata.mdb内にオッズデータは記録されていない、白紙状態ということですので・・・特に問題はありません。そのまま「とかで」をご使用頂けますので。



半期ごとの「選手期別データ」は、自動で更新されます!

競艇には級別審査と言うのがありまして、毎年5月1日~10月31日までの前期と、11月1日~4月30日までの後期の成績で・・・選手の級別が決まります。

で、それぞれの級別審査期間が終わった2ヶ月後から、その級別が適用されます。つまり、毎年1月1日からと、7月1日から選手の級別が変わります。

「とかで」で使っている選手期別データ、つまり「QSDファイル」も、このタイミングで更新されますが、ユーザー様が気にして頂く必要はございません。取得するレースの年月日に応じた選手期別データを「とかで」が自動でダウンロードして適用致します。




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